アラフィフ独身介護士のミノタケ資産運用

身の丈にあった「頑張らない」投資スタイルで金融資産3500万円を目標にするブログ。圧倒的なパフォーマンス!とは無縁な平凡な人が普通にできる資産運用を語っていきたいと思います。

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こんにちはアラフィフ独身介護士のミノタケです。緊急事態宣言下で8月はおとなしく過ごしました。そんな中、今月は新規の銘柄を二つも買ってしまいましたよ。

(定期買付の部)

つみたてNISA
8月3日 スリム全世界株式 13,000円分
8月3日 楽天VTI(全米株式) 20,000円分

特定口座
8月3日 スリム全世界株式 17,000円分
8月17日 スリム全世界株式 20,000円分
8月17日 楽天VTI(全米株式) 20,000円分

iDeCo
8月16日 スリム全世界株式 11,829円分

ネオモバイル
ネオモバイルでは現在5日に、
・3678:メディアドゥ
・2568:上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)為替ヘッジなし
20日に・2931:ユーグレナ を買い付けています。

8月5日 3678:メディアドゥ 1株 4,560円 計4,560円
8月5日 2568:上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)Hなし 1株 2,844円 計2,844円
8月20日 2931:ユーグレナ 4株 887円 計3,548円

今月の定期購入は112,781円(101,829円(投信)+10,952円(ネオモバ))でした。今月から特定口座で中旬に買い付けていた楽天VTを手数料の差からスリム全世界株式(いわゆるオルカン)に変更しています。

(スポット購入の部)

投資信託(特定口座)
(売買なし)

米国株
(売買なし)

日本株(ネオモバイル)
8月3日 9432:NTT 1株 2,820円 計2,820円
8月3日 9142:JR九州 1株 2,382円 計2,382円
8月3日 4441:トビラシステムズ 3株 1,218円 計3,654円
8月4日 4441:トビラシステムズ 3株 1,203円 計3,609円
8月4日 2374:セントケア・ホールディング 2株 946円 計1,892円
8月4日 2393:日本ケアサプライ 1株 1,625円 計1,625円
8月4日 2768:双日 5株 326円 計1,630円
8月5日 2768:双日 5株 315円 計1,575円
8月5日 9142:JR九州 1株 2,407円 計2,407円
8月6日 9142:JR九州 1株 2,393円 計2,393円
8月6日 2393:日本ケアサプライ 1株 1,605円 計1,605円
8月6日 2393:日本ケアサプライ 1株 1,599円 計1,599円
8月6日 2374:セントケア・ホールディング 2株 901円 計1,802円
8月6日 2374:セントケア・ホールディング 2株 900円 計1,800円
8月11日 2931:ユーグレナ 3株 968円 計2,904円
8月11日 4441:トビラシステムズ 2株 1,226円 計2,452円
8月11日 2393:日本ケアサプライ 1株 1,616円 計1,616円
8月13日 2931:ユーグレナ 2株 911円 計1,822円
8月13日 4441:トビラシステムズ 2株 1,224円 計2,448円
8月13日 7094:NexTone 1株 3,245円 計3,245円 new!!
8月16日 2374:セントケア・ホールディング 2株 890円 計1,780円
8月16日 2393:日本ケアサプライ 1株 1,589円 計1,589円
8月16日 4441:トビラシステムズ 2株 1,190円 計2,380円
8月16日 9142:JR九州 1株 2,437円 計2,437円
8月17日 2374:セントケア・ホールディング 2株 870円 計1,740円
8月17日 2393:日本ケアサプライ 1株 1,577円 計1,577円
8月17日 7094:NexTone 1株 3,115円 計3,115円
8月18日 2931:ユーグレナ 3株 920円 計2,760円
8月18日 9142:JR九州 1株 2,437円 計2,437円
8月18日 4441:トビラシステムズ 2株 1,120円 計2,240円
8月20日 8698:マネックスグループ 10株 607円 計6,070円 new!!
8月20日 2374:セントケア・ホールディング 2株 868円 計1,736円
8月20日 2393:日本ケアサプライ 1株 1,525円 計1,525円
8月20日 7094:NexTone 1株 3,060円 計3,060円
8月26日 8698:マネックスグループ 5株 581円 計2,905円 
8月27日 7094:NexTone 1株 3,185円 計3,185円
8月27日 4441:トビラシステムズ 2株 1,192円 計2,384円
8月27日 2931:ユーグレナ 3株 887円 計2,661円

仮想通貨(暗号資産)
(売買なし)

今月のスポット購入合計は90,861円でした。先月の24万円に比べると半分程度に抑えることができました。定期買いとの合計は203,642円です。1株単位で買える手軽さから、ついつい買い付けがかさんでしまい勝ちなネオモバイル証券での買い付けを抑制するために自己ルールをもうけることにました。


今月の途中からルールを適用したのですが、そこそこ効果があったように思われます。理想としてはひと月5万円程度に抑えたい

そうした中、冒頭で述べたように今月は新規で2銘柄購入しています。7094:NexToneと8698:マネックスGです。

NexToneは国内音楽著作権界の巨人・JASRACの向こうを張ることを目的に2つの同業が合併して出来た音楽コンテンツの著作権管理会社です。NexToneは"ネクストン"と読むらしいですが、"NEXT ONE"(もう一つの選択肢)を意識した社名であることは明らかですね。NHKと同様、独占的に利益を得るJASRACにあまり良い印象を持っていない方は多いと思いますがミノタケもそんな個人の一人、「おっ、そんな面白い会社があるのか!頑張ってほしい」と買っていくことにしました。もちろん成長にも大いに期待です。相当に成長を織り込んだ数字ではありますが…例によって少しずつ買い増していきたいですね。

マネックスGは言わずと知れたネット証券の大手の一角です。ミノタケも口座を持っており、米国株やiDeCoはマネックスの口座を利用しています。マネックスは数年前に仮想通貨取引大手の一つのコインチェックを買収したことでも知られています。仮想通貨投資も行っているミノタケとしてはもっと早くから保有しておきたい銘柄でしたが、ここまで機会を逸していました。

最近のネオモバイル口座での新規購入は成長期待の銘柄が多いですね。メディアドゥ、ユーグレナ、トビラシステムズ、NexToneなどです。メディアドゥも漫画等本の著作権、トビラシステムズは詐欺被害の撲滅など、利用者の権利・資産を守る事業が目立ちますね。これも時代のトレンドの一つなのかもしれません。

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前回、「4月の総資産額を越える日は来るでしょうか?」と書きましたがまさかの早々の最高資産額越えとなりました!前月比+10.55%、年初来は+47.69%となっております。これはグラフの推移を見てもわかる通りに先月に引き続き仮想通貨PF(というかBTCとイーサリアム)の巻き返しによる面が大きいです。こうもあっさり越えてくるとは…。

ちなみに推移グラフの現金部分ですが、これまで現金性資産ということでJAの個人年金共済を加えていたのですが、考えてみたら運用益の期待値が貯蓄レベル(といっても数%あるけど)なだけで、引き出したい時に引き出せるわけでもなし手持ち現金の変化を把握するには余計な要素ということで除外することにしました。



202108


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先月に引き続き仮想通貨のウェイトが増加、現金ウェイトが縮小するというお馴染みのPF推移となっております。そういえばこのPFグラフを見ていて思い出しましたが前々からおかしいと思っていたみずほ銀行、最近ますます酷いですね。






お金を安心して預けられないなんて銀行として致命的で、年金をきちんと管理できずに解体された社会保険庁と同様ですね。ミノタケは住まいのロケーション的にもっとも利便がよかったので長く第一勧業銀行の頃からメインバンクとして使って、その後メインを楽天に移しつつもサブとして使ってきましたがもう資産を移すことにしました。iDeCoや県民共済、一部のクレジットカードの引き落とし口座に指定してましたがこれらを移し、現金も最低限にすることにします。あまりにも酷すぎる!基本が出来ていない!!


競争力
三木谷良一
講談社
2013-09-13


最近は図書館で借りたこちらの本を読んでいます。楽天モバイルの事業赤字で叩かれることの多い三木谷氏ですが、ミノタケの1億倍は頭が良いであろう氏がそんなに間違ったりするのだろうか?そもそもどんな人なのだろう?名前は知ってるけどよく知らないなと思って読み始めましたが、なかなか面白いです!


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(追記)
8月30日 8698:マネックスグループ 5株 576円 計2,880円
8月31日 2931:ユーグレナ 3株 880円 計2,640円
いつもの追加購入です。5,520円の追加で月間スポット購入額は96,381円、総額は209,162円となりました。

こんにちはアラフィフ独身介護士のミノタケです。先日「50代からの投資は有益か?」というテーマで記事を書きました。



その後、ある程度時間をとって実際に職場の同僚に投資指南?というと居丈高ですが投資のイロハについて話をする機会があり、その時にこさえてみた資料?をベースに同テーマの続きを書いてみようと思います。「有益だ」というのがミノタケのスタンスですが、今回はもう少し具体的に突っ込んだ形で触れてみたいと思います。振り返りつつ話を勧めていきましょう。

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・投資目的は「老後資金」の確保。
50代からの投資目的として「老後資金の確保」が目的であることを前提とさせていただきます。「老後資金の確保」が目的であることは2つの利点があります。

1.資金を使う時期を10~20年先と想定することができる。
2.少しずつ取り崩すことが前提であり、ある時期に大きな金額が必要という性格のものではない。

1.の利点は比較的長期スタンスに立った投資ができること(期待利回りに収束しやすい。安定化)。2.の利点は運用を継続しながら少しずつ資金を取り崩していけるということ(取り崩し始めてからも複利が利くということ)。

とはいえ、株式投資(ミノタケがお勧めしたのは世界株インデックス)はリスク(ブレ幅)の大きい投資、取り崩しを始めるタイミングで不景気がやってこないとも限りません…。もしも不景気が10年続いたら…。これは同投資の場合の最大のマイナス面と言えましょう(一般に不景気は数年で回復するというのが歴史の通例。)。

同僚にも「絶対儲かる、とはお約束できない」と口を酸っぱくして説明しながら、つみたてNISAによるインデックスファンドの定期購入をお勧めしました。以下がそのシミュレーションです。


・インデックスファンドのつみたてNISA購入によるシミュレーション
毎月3.3万円(年間39万6千円)を10年~20年継続した場合(利回り5%として)。

10年後 元本 396万円 / 時価 511万円 利回り+29%
15年後 元本 594万円 / 時価 877万円 利回り+47%
20年後 元本 792万円 / 時間 1344万円 利回り+69%

という数字が出てきました。「まぁ、机上の計算だけどね!?実際は上下の変動があるんだけど…」と前回の記事で触れたマイナス面にもふれつつ…(^^)。ここまでは前回の話とそんなに変わりませんよね。50歳からなら60歳で511万円、65才で877万円、70歳時に1344万円が期待できるというシミュレーションです。

同僚に具体的に話をすることを考えた時、「取り崩しをし始めた先のシミュレーションが必要だよなぁ」と思い始め軽く検索をかけると「セゾン投信」(昔、ミノタケも投資してました。)のサイトに「取り崩しシミュレーション」というコーナーがあるのを見つけました。

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こちらのサービスを使わせていただいて、ある程度の期間つみたてNISAを継続してから取り崩しを始める、というシミュレーションをしてみました。

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まずは10年つみたてNISAを継続し、5年間運用を継続し65歳から取り崩しを始めた場合のシミュレーション。5年間5%利回りを継続した結果511万円は652万円まで増えています。ある程度金額が大きくなってくると複利の効果も大きいですね。

毎月3.5万円取り崩した場合は94歳まで、4万円だと87歳まで取り崩しが続けられるという結果が出ました。いわばこれだけの期間「自分年金」がこさえられますよ、というシミュレーションです。

ところで画像の直線的なラインは運用利回りが0%(つまり貯金と同義)の場合のシミュレーションです。こちらは80歳で資金が尽きてしまいます。94歳と比べると14年の差異があります。これが複利運用の差ですね。

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次は15年つみたてNISAを継続した場合からの取り崩しシミュレーションです。65歳から月4.5万円の取り崩しを始めて実に97歳までと、ほぼ寿命が尽きるまで?資金が持ちそうな結果となっています。6万円取り崩した場合だと83歳で資金が尽きます。

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つみたてNISAの最大期間である最も長期間の20年間投資を継続してから取り崩しを始めた場合のシミュレーション。きちんと計算してないから分かりませんが、取り崩し時に非課税期間の20年を越えてしまう可能性がありますから、この数字通りとはならないかもしれません。

(つみたてNISAは購入した20年後にその部分の投資先が一括して特定口座に移る形となり、その時点で非課税利益分が確定する。売却はされませんが、買値がその時の時価、となるわけです。最初に投資した1年目分は20年後、2年目分が21年後、3年めが22年後…という具合。)

20年継続した場合は資金も大きくなり1000万円を越えてきます。取り崩し額も強気に7万円/月、9万円/月としてもそれぞれ101歳、89歳まで資金が持ちます!(8万円だったら?など気になりましたら、セゾン投信のサイトで自分で入力して確認してみましょう。)

さて、ここでそもそもの投資資金の目的を思い出しましょう。目的は「老後資金」です。

老後資金とは、老後の生活費と考えても大きくはブレません。突発的なトラブルに対する生活防衛資金は別途必要となるかも知れませんが、今回は除外して考えます。そして老後の生活費を考える上で国民年金や厚生年金の「老齢年金」の存在は無視できません。

老後資金(老後の生活費)= 老齢年金+自己資金(あるいは資産)

という数式が成り立ちます。老後の生活費からもらえる老齢年金を引いた額が同僚の「確保すべき必要額」となるわけです。




相談を受けた同僚は12~13万/月あれば暮らしていけると想定しており、国民年金は満額、65歳まで今の仕事を続け、お金が足りなければパートタイムになるとしても70歳までは働く覚悟があります。丼勘定ですが厚生年金を加えれば7万円/月程度の老齢年金を期待できそうです(自分の年金は?と気になる方はねんきん定期便を確認してみてください。手続きをふめばネットからも確認が可能です。)。と、いうことは…。

12~13万円 ー 7万円 = 5~6万円

月あたり5万円から6万円程度の自己資金が確保できれば老後の生活が成り立ちそうだという事が分かりました。となるとつみたてNISAを15年+α程度続けるか、15年+パート・アルバイトの補填でいけそうです。毎月3.3万円のつみたてNISAを65歳まで続ければおおよその老後資金は確保できそうだということが分かりました。

こんな話を同僚にすると「なんとなくだけど、安心しました」と笑顔(^^)。保証できる内容ではなく、あくまでシミュレーションに過ぎませんが「漠然とした不安感」を拭う助けにはなったと思います。

「老後2000万円必要」なんて十把一絡げな話よりは現実的だと思いますよ。各々が月々に必要な金額はいくらなのか?そして老齢年金はどれだけもらえるのか?人によっては個人年金を積み立てている人もいるでしょう、その額はいくらか?それぞれの数字を書き出せば、「老後に必要な資金」は割り出せます。そして必要な資金をこさえるのにつみたてNISAはiDeCoとともに有益な手段です。

どちらも非課税というのが大きな利点です。この記事を見て興味を持った方がいたらぜひ検討してみてください。こちらの記事ではつみたてNISAやiDeCoの始め方については触れませんが、つみたてNISAは各証券会社の口座を開設することで始めることが出来ます。銀行でも可能ですが、手数料が割高になりがちなのでネット証券で絞っていくのがベターでしょう。

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↑ミノタケの場合の想定年金額の話です。年金額をベースに自分に必要な老後資金を割り出しています。



ミノタケの基本的な投資への取り組み方、考え方を書いてみた記事です。


こんにちはアラフィフ独身介護士のミノタケです。昨年末から怒涛の勢いで駆け上がってきたミノタケのPFもここ数ヶ月は大人しい値動きです。しかし変わらずに買付けは続けております。さっそく7月の投資内容を見ていきましょう。

(定期買付の部)

つみたてNISA
7月2日 楽天VT(全世界株式) 13,000円分
7月2日 楽天VTI(全米株式) 20,000円分

特定口座
7月5日 スリム全世界株式 17,000円分
7月16日 楽天VT(全世界株式) 20,000円分
7月16日 楽天VTI(全米株式) 20,000円分

iDeCo
7月16日 スリム全世界株式 11,829円分

ネオモバイル
ネオモバイルでは現在5日に、
・3678:メディアドゥ
・2568:上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)為替ヘッジなし
20日に・2931:ユーグレナ を買い付けています。

7月5日 3678:メディアドゥ 1株 4,530円 計4,530円
7月5日 2568:上場インデックスファンド米国株式(NASDAQ100)Hなし 1株 2,822円 計2,822円
7月20日 2931:ユーグレナ 4株 961円 計3,844円

今月の定期購入は113,025円(101,829円(投信)+11,196円(ネオモバ))でした。今月から2931:ユーグレナを定期買付けの対象に加えています。

(スポット購入の部)

投資信託(特定口座)
7月7日 スリム全世界株式 10,000円分
7月7日 楽天VTI(全米株式) 10,000円分
7月12日 スリム全世界株式 10,000円分
7月12日 楽天VTI(全米株式) 10,000円分

米国株
(売買なし)

日本株(ネオモバイル)
7月1日 9432:NTT 1株 2,880円 計2,880円
7月1日 4441:トビラシステムズ 15株 1,329円 計19,935円
7月1日 3678:メディアドゥ 1株 4,450円 計4,450円
7月1日 2374:セントケア・ホールディング 2株 1,023円 計2,046円
7月5日 9432:NTT 1株 2,851円 計2,851円
7月5日 5401:日本製鉄 1株 1,836円 計1,836円
7月5日 4441:トビラシステムズ 7株 1,336円 計9,352円
7月6日 4441:トビラシステムズ 7株 1,341円 計9,387円
7月6日 2393:日本ケアサプライ 1株 1,669円 計1,669円
7月7日 9432:NTT 1株 2,836円 計2,836円
7月7日 8766:東京海上ホールディングス 1株 5,052円 計5,052円
売却! 7月7日 5491:日本金属 23株 938円 計21,574円 損益-1,311円
7月7日 5401:日本製鉄 1株 1,816円 計1,816円
7月7日 4441:トビラシステムズ 8株 1,322円 計10,576円
7月7日 2768:双日 5株 335円 計1,675円
7月7日 2374:セントケア・ホールディング 2株 1,013円 計2,026円
7月8日 9142:JR九州 1株 2,588円 計2,588円
7月8日 2931:ユーグレナ 2株 1,093円 計2,186円
7月8日 2374:セントケア・ホールディング 2株 996円 計1,992円
7月9日 9513:電源開発 1株 1,620円 計1,620円
7月9日 8766:東京海上ホールディングス 1株 5,078円 計5,078円
7月9日 7840:フランスベッド 2株 908円 計1,816円
7月9日 5401:日本製鉄 2株 1,783.5円 計3,567円
7月9日 4441:トビラシステムズ 30株 1,303円 計39,090円
7月9日 2931:ユーグレナ 2株 1,078円 計2,156円
7月9日 2393:日本ケアサプライ 1株 1,668円 計1,668円
7月9日 2374:セントケア・ホールディング 2株 985円 計1,970円
7月13日 4441:トビラシステムズ 5株 1,308円 計6,540円
7月13日 3678:メディアドゥ 1株 4,630円 計4,630円
7月13日 2931:ユーグレナ 1株 1,024円 計1,024円
7月14日 5401:日本製鉄 2株 1,786.5円 計3,573円
7月14日 4441:トビラシステムズ 3株 1,303円 計3,909円
7月14日 2374:セントケア・ホールディング 2株 981円 計1,962円
7月15日 4441:トビラシステムズ 5株 1,290円 計6,450円
7月15日 2374:セントケア・ホールディング 2株 975円 計1,950円
7月15日 3678:メディアドゥ 1株 4,410円 計4,410円
7月15日 4441:トビラシステムズ 5株 1,284円 計6,420円
7月16日 3678:メディアドゥ 1株 4,375円 計4,375円
7月16日 7840:フランスベッド 3株 911円 計2,733円
7月16日 2931:ユーグレナ 3株 982円 計2,946円
7月19日 2374:セントケア・ホールディング 2株 966円 計1,932円
7月19日 3678:メディアドゥ 1株 4,120円 計4,120円
7月19日 4441:トビラシステムズ 5株 1,264円 計6,320円
7月19日 5401:日本製鉄 1株 1,795円 計1,795円
7月19日 7840:フランスベッド 2株 909円 計1,818円
7月19日 9142:JR九州 1株 2,499円 計2,499円
7月19日 9432:NTT 1株 2,866円 計2,866円
7月19日 9511:沖縄電力 1株 1,413円 計1,413円
7月19日 2374:セントケア・ホールディング 2株 967円 計1,934円
7月19日 8766:東京海上ホールディングス 1株 5,192円 計5,192円
計201,355円


仮想通貨(暗号資産)
(売買なし)

今月は(ミノタケ的に)中途半端な存在だった5491:日本金属を売却して他の銘柄の買い増し資金に当てました。買ってすぐにバク上げするところから始まった日本金属ですが、最終損益は微マイナスとなってしまいました。

今月のスポット購入は合計241,355円(投信4万円+ネオモバ201,355円)でした。定期買いとの合計は354,380円。いやー、我ながら日本株買い過ぎだと思います。マネーコントロールが出来てませんね。合計額は給与を上回っておりますよ(笑)

正直ミノタケの収入的に月あたりの投資額は定期買付け分くらいで十分なんですよね。手持ち現金に余裕(生活防衛資金は200万円としています。)があるので買付けを続けてますけど、なんとかもう少し節度を保って買い付けていきたいものです…(反省)




前回の6月の投資内容のアップ後に追記した新規購入銘柄、4441:トビラシステムズがさっそく1単元に到達しました。今月はこれの買付けを積極的にしたことも買付け額が高騰した原因ですね。ユーグレナ、メディアドゥとともに成長を期待したいです(^^)。

202107
 
こちらの記事で予告したように故あって総資産額の公開を止めることにしました。総資産3500万円を目指すブログが資産公開をやめてしまってコンセプトも何もないのではないか!?と悩みましたが、まぁほぼ見る人のいない場末のブログだしどうでもいいか!?という気もしなくもなく(笑)そうしてしまいました。もし総資産額を楽しみにしている人がいたらゴメンなさい。これまでの公開記事から類推することは可能だと思いますので、そのあたりでご勘弁くださいませ。



ちなみに目標の3500万円に到達したらもちろん通知するつもりなのでそこはご安心を!

翻って推移を見ていくと今月はマイナス続きだった5~6月から立ち直り、前月比+5.51%となりました(年初来では+33.60%)。今後はこちらの数字がミノタケの投資成績を語る指標となりますね。仮想通貨(主にBTC)の持ち直しがそのままPF全体の数字に貢献しています。これまでの最高値である4月の総資産額を越える日は来るでしょうか?

202107b
20210625b

仮想通貨のウェイトが微増し、現金ウェイトが微減した7月でした。



サルでも稼げるビットコイン
上野義治
宝島社
2021-04-09




(追記)アップ後に追加購入したので追記します。
7月27日 4441:トビラシステムズ 5株 1,278円 計6,390円
7月29日 9142:JR九州 1株 2,492円 計2,492円
7月30日 9142:JR九州 1株 2,465円 計2,465円
7月30日 4441:トビラシステムズ 3株 1,238円 計3,714円
7月30日 2931:ユーグレナ 2株 952円 計1,904円

追加購入計16,965円

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